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Netflix『The100/ハンドレッド』シーズン7-4話ネタバレ感想

好きなキャラが出てこないから、40分がすごく長く感じる。ベラミーはいったいどこへ行ってしまったんだろう…

4話は2話の続きから始まるんだけど、1個飛ばしで話しを繋げるの何なの??続けて見たいんですけど。

取り残されたホープ

ディオザとオクタビアおばさんが使徒に連れ去られ、ひとりぼっちになった10歳のホープ。

ある日、アノマリーから囚人の男性・デヴが現れる。あと10年は2人きりらしい。これは途方に暮れる…

なぜか仲良くなって、戦うための特訓を受ける。この男性の顔がとっても鋭くて、私は苦手です…

2人っきりの生活を続け、ホープは少女から大人に成長する。少女の頃の方が可愛いね。

赦免の日

いよいよ脱出の日。デヴは使徒をやっつけるが、自分もやられてしまう。

「家族を救え」

この言葉を残し死亡。ホープはスーツを奪いアノマリーへ

現在

2話の最後で、動画再生プレイヤーを壊されたガブリエルは、激おこで囚人をボコる。

囚人・オーランドの刑期はあと5年。赦免の日を狙ってここを脱出しようと計画を立てる。

その日のために、エコーとホープとガブリエルは、めっさ強いオーランドから戦い方を教わる。

その結果、レベル12(なにそれ?)に到達。ホープがベリーショートになってる!

さらにエコーもショートカットで色っぽい。ちなみにガブリエルは変化なし。

赦免の日2

オーランドを迎えに来た使徒たちをやっつけるホープとエコーとガブリエル。スーツを奪う。

「ベラミーを救うためだ」

とのたまいながら、エコーは使徒を殺害する。騙された涙涙のオーランド。これは本当に可哀想…

さらにオーランドを置き去りにして(ヒドい…)3人はアノマリーへ

サンクタムにて

原子炉で色々あって精神崩壊中のレイブン。クラークはいつものトンデモ理論で慰める。

さらに、ベラミーが連れ去られた場所で見つけた使徒の遺体の調査をお願いする。

未知の物すぎてレイブンでもさっぱりわからないらしい。そんなときピンとひらめいて、ヘルメットを自分で被ると、動き出した。

レイブンの目の前に宇宙が広がり、アノマリーも見える。惑星と惑星が繋がっていて、どこへでも行き来できるようだ。

「私は失業ね」

そういえばレイブンは宇宙船の整備士だったね。

意外と弱い使徒

使徒に呼び出されてガブリエルのキャンプへ出向いたクラーク。

使徒は仲間を殺されて怒ってる模様。オーランドの話もしてるね。どうやらあの後、1人残されて自殺したらしい…アーメン

そんなときジョーダンとスーツを着たレイブン登場。使徒を全員やっつける。あらあっけない…

地下のアノマリーストーンへ移動

サンクタムは飽きたから、他の惑星に移動してみようということになり、候補のうちの1つを目指して旅立った。

ワープした先は真っ白な雪原の世界。

なんの得にもならない惑星っぽくて、戻ろうとするが、アノマリーストーンは無い…どうしよう…

感想

いつもながらに自分勝手な面々で呆れる。まぁそれがハンドレッドだよね。

↓シーズン7あらすじ感想はこちら
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「The 100」ネタバレ感想はこちら↓
シーズン6~未知の惑星にて新生活
シーズン5~囚人と土地の取り合い
シーズン4~環境汚染問題
シーズン3~AI対人間
シーズン2~血で血を洗う精神
シーズン1~美男美女のサバイバル物語


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